●国民生活センターからコンタクト
  レンズによる目のトラブルについて
  注意喚起が発表されました。
●国民生活センターと日本コンタクト
  レンズ学会からカラーコンタクト
  レンズについて注意喚起が発表
  されました。
●消費者庁で、レーシック手術に
  関する資料を公表しました。

コンタクトレンズによる目のトラブルにご注意ください−「医師からの事故情報受付窓口」から−
2017年8月3日

国民生活センターが注意喚起
カラーコンタクトレンズの安全性
−カラコンの使用で目に障害も−
2014年5月22日

カラーコンタクトレンズで
日本コンタクトレンズ学会が
注意喚起
2013年3月8日

消費者庁で、レーシック手術に
関する資料を公表しました。
2013年12月4日



「国民生活センターが注意喚起」
コンタクトレンズによる目のトラブルにご注意ください−「医師からの事故情報受付窓口」から−
2017/08/03

  独立行政法人国民生活センターは、2014年8月より「医師からの事故情報受付窓口」(愛称:「ドクターメール箱」)を開設しており、ドクターメール箱に、2017年7月20日までに179件の情報が寄せられ、そのうち50件はコンタクトレンズの装用による眼障害と診断された情報であり、注意喚起が発表されました。

  詳細は、国民生活センターの下記サイトをご覧下さい。
   http://www.kokusen.go.jp/news/data/n-20170803_2.html

  また、下記の国民生活センター「報告書本文(PDF)」もあわせてご覧ください。
   [報告書本文] コンタクトレンズによる目のトラブルにご注意ください−「医師からの事故情報受付窓口」から−[PDF形式]



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